2025年巳年、6回目の年男

2025年、巳年、6回目の年男である。
 2024年、お医者様から「何事も、一時間くらいの単位で行い、何時間も根をつめて続けないように」と助言された。気持ちは若いつもりでも、体力が気力に追いつけずに悲鳴をあげるのだそうだ。
 どうやら6回目の年男というのは、気力と体力とを差別化する年齢であるようだ。それでも、2冊目の出版をしたいし、絵も描きたいし、走りもしたいのだから困ったものである。

 そんな訳で2025年も右に左にぶれながら、周りの迷惑かえり見ず、行きつくところまで行くのでしょう。

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